魔法のバッカン!

魔法のバッカン!

誰も居ないのにそこにバッカンがある!

釣りを終えてそのままそこへ置き去りにすると、次の日も場所取りの苦労もなくそこで釣りが出来る。

他の釣り人は早起きをし、ある釣り人は灼熱の中で竿を出し、好みのポイントを確保し地合を待っているのに、そのバッカンは置いておくだけで難なくポイントを確保できる。

ああっ、なんてステキなバッカンなんでしょう!ワテも欲しいけど・・・

魔法のバッカンは常識ある釣り人の前にはやってこない!

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俺たちアリ!

09年3月3日 ひなまつり・・・あいっ!もう来年にするか・・・汗

最近、ワテの家の風呂場にはアリの行列が出来る。
とくに、暖かい日に行列は出没する。白いたい焼きが食いたいわけではなさそうだが・・・笑
裸なので、何処からやってきたのか追求したことはない!
裸じゃなくてもめんどくせ~からやらんと思うけど・・・

撃退方法は・・・シャワー攻撃!
逃げ惑うアリ達・・・そんなアリ達を観察していると、ある共通の行動に気が付いた!
それをアリになったつもりで再現してみたい!

アリA「隊長!!豪雨と激流が同時に発生しました~!」
隊長アリ「よ~し、みんな!アリ玉を作るんだ~!そうすると俺達はいつまでも浮いていられるからな~!」
アリA「隊長~!俺たちアリって凄いですね~!こんな激流でも平然としてられるんだから・・・」
隊長アリ「あたりめ~よ!人類が滅亡しても、俺たちアリは生き残るんだ!」

と、アリ玉は排水溝へと消えていった!

彼等は、生き残っているだろうか・・・?

友達が恋人になる瞬間!

女性「明日、帰るけどお土産なにがいい?」
男性「君にリボンを付けて、お土産~でもいいよ!」
女性「・・・・」
男性「ちょっと待った~!本気にしてるだろ!元気で帰ってくればいいちゅうことで、特にお土産はいらない!ちゅうことだよ!だいたい、オレ達ってそんな仲じゃないでしょ!」
女性「もしかして、私の事キライ?」
男性「えっ!!キライじゃないよ!」
女性「どちらかと言えば・・・どっちよ!」
男性「どちらかと言えば・・・好き・・・かな!」
女性「ニンヤリ!」
男性「し・・・しまった~!」

つい、口が滑っちまった~!・・・だから何?

これも禁断症状なのか~?

つかの間の空想ですた!笑

プロフィール

キセキレイ

Author:キセキレイ
男に厳しく彼女に甘い!
それでもオレッチはガルツのテクニカルスタッフです。
老体に鞭打って今日も海へと向かうのであった!
釣れればいいけどね・・・汗。

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